店が終わり、嬢が逝ってみたいと言っていたところへ。お店から少し離れた所で待ち合わせをして
他の客の目を気にしながら、タクシーに乗り込んだ。結構飲んだのだが、酔いが回ってこない。
今回が一番緊張していたからかも知れない。相手は今回最強のナンバー嬢だったから。

お店からはかなり離れた場所でアフター。考えてみれば初めて二人きりになった。
お店で見せる顔とは違ういろいろな表情。すっかりリラックスできている様子。
初めて二人きりになって、いろいろな事を話始めた。お店の事、お客の事、出会ってから今までの事等など。

そして

嬢「私の事、どう思ってる?」
俺「好きか嫌いかって事?だったらわかってるよね?指名してるし。いい子だなぁって思ってるよ!」

嬢「・・・・・」
俺「・・・・・」(グッと口説きたくなるのを我慢する漏れ)

嬢「じゃなくてぇ、彼女として見れるかって事!お店の私じゃなくて、今の私を見てどう思う?」
俺「そりゃもちろんこんなきれいなコが彼女になってくれたら嬉しいよ!」
嬢「じゃあなんでもっと早く口説いてくれなかったの?私は最初見たときからいいなあって思ってたのに。。」
俺「あんまりキャバクラ慣れてないし(大嘘)、とりあえず話すだけで楽しかったからね。」
嬢「じゃあ私と付き合う気あるって思っていいんだよね?」
俺「うん、もちろん」
嬢「本当に彼女いないよね?」
俺「いないって!(大嘘)」
嬢「じゃあ明日お店が始まるまで一緒にいてくれるよね?ご飯作ってあげるから!」
俺「うん」


キャバ嬢攻略法を探すなら → 恋愛テクニックブログランキング
無料メルマガを読むなら → 大好きなキャバ嬢を口説き落とす方法